宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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サラとピンキー パリへ行く
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サラとピンキー パリへ行く

  • 児童書
作・絵: 富安 陽子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2017年06月24日
ISBN: 9784062206037

小学初級から
判型:A5変型
ページ数:80ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ブタのピンキーときたら、たいへんなねぼすけで、いつでも、おうちの中のソファに、だらりんとねそべって、ねむってばかりいました。
 でも、サラちゃんが、トン、トン、トンって、三回ドアをノックすると、ピンキーはたちまち、パチッと目をさまします。 
 そして、「はあい、どなた?」って、言うんです。
 サラちゃんは、答えます。「サラちゃんですよ。あそびましょ。」ってね。        それから、サラちゃんとピンキーは、ふたりで……というか、ひとりと一ぴきで、色んなところに、あそびに出かけるのです。

 女の子のサラちゃんと、ブタのぬいぐるみピンキーが送るゆかいな物語! いいお天気にさそわれて、ふたりは花の都パリへ向かいます!

ベストレビュー

赤い車オープンカーでボンジュール

富安陽子さんの作品です。
サラちゃんという女の子のお部屋には段ボールのおうちがあって
そこにはピンキーと言う名のブタの女の子が住んでいます。
二人は仲良しで、ある春の日、ちょっと遠出をすることにしました。
どこまで行ったかというと、エッフェル塔のあるパリです。
楽しそうですね。
赤い車オープンカーでボンジュールです。
おおきなケーキを食べたり、宝石どろぼうをおいかけたり
可愛い冒険のお話です。
小学校初級から。
(capellaさん 60代・じいじ・ばあば )

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