となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
おいしゃさんがこどもだったとき
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おいしゃさんがこどもだったとき

  • 絵本
作: 中川 ひろたか
絵: 丸山 誠司
監修: 吉澤 穣治
出版社: 保育社

在庫あり

ゴールデンウィーク中の配送について

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

お医者さんや治療への理解を促すストーリー展開。
お話は昭和の近所の診療所。「おいしゃさん」嫌いのこうたろうくんがお母さんに連れられてきます。
でも、今日の診療所は何かが違う。
親子で楽しめて、子どもの「おいしゃさん」への恐怖心を和らげる一冊。

ベストレビュー

子ども時代を思い出しました

子ども時代を思い出しました。
昔は、近くにホームドクターがいらして、虚弱だった私は
往診もたびたびしてもらいました。
おおせんせんと、私が幼い時は大学生でその後、留学された
若先生が、おられました。
この絵本のように診察の進め方がちがうのです。
おおせんせいになじんだ大人と子供で、人気が分かれていたかもしれません。
若い先生に感動して、自分の道を決めたこの主人公。
すごい影響力ですね。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


中川 ひろたかさんのその他の作品

はじめての はじまり / ともだちのやくそく / おとのさま、小学校にいく / あれ あれ だあれ? / ごはんのにおい / きょうふのおばけにんじん

丸山 誠司さんのその他の作品

くまがまく / ラッパのつぎはパンツ? / コアラアラアラやってきて / ダイズマンとコメリーヌ / でんしゃずし / 芭蕉さん

吉澤 穣治さんのその他の作品

からだ・あいうえお



しかけをめくると、大へんしん! 『ドアをあけたら』しまだともみさんインタビュー

おいしゃさんがこどもだったとき

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット