宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ブタのドーナツやさん
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ブタのドーナツやさん

  • 絵本
作: 谷口 智則
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2017年08月03日
ISBN: 9784097267195

3歳〜8歳
AB判・32P

出版社からの紹介

これが、おいしいドーナツのつくり方!?

丘の上にある、どじでおっちょこちょいのブタのドーナツ屋さん。いつもひまで、ブタは毎日だらだらと過ごしていました。でもある日50個の急な注文が入り、大慌て。急いでつくり始めますが、どうなることやら…?

丘の上にある、どじであわてんぼうでおっちょこちょいのブタのドーナツ屋さん。いつもお客さんがいなくひまなので、ブタは毎日だらだらと過ごしていました。でもある日50個の急な注文が入り、大慌て。急いでつくり始めますが、そこはどじで、あわてんぼう。さてさてどうなることやら…?
物語が進むにつれて、探し絵をしたり、数を数えたり。いろいろな要素が詰まった、楽しい絵本です。

ブタのドーナツやさん

ベストレビュー

ぶたづくしで楽しい

どじでおっちょこちょいでわすれんぼうのぶたのドーナツ屋さんのお話です。
ぶた丁目ぶた番地や、電話のベルがインターホンの音がブーブーなってるところなど、なにかとぶたづくしなところが息子に受けて、笑いながら読んでいました。
途中からは、転がっていった50個のドーナツを探したり数えたり、お話を楽しみつつ遊べる要素がいっぱいでした。48人のこぶたがドーナツを待っているページは、いろんなぶたがいてかわいいです。
どうしようもないぶたのドーナツ屋さんですが、それから大繁盛になったとか。前みたいにダラダラしたいのに…という最後の一言も面白かったです。
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子9歳、男の子6歳)

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