宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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えほん図鑑 へんてこ!みずのぜつめつどうぶつ
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えほん図鑑 へんてこ!みずのぜつめつどうぶつ

  • 絵本
作: はた こうしろう
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年08月10日
ISBN: 9784752008057

5歳から
40ページ 23cm×29cm

出版社からの紹介

巨大すぎる貝やサメ、子どもたちに大人気のアンモナイトまで、水の世界に生きていた選りすぐりの絶滅動物たちを絵本+図鑑形式で紹介。

ベストレビュー

絶滅動物を体感

男の子が水族館でタイムワープ?して、水の絶滅動物に出会うストーリーです。
そう、今は存在しないのですから、化石などから復元された造形ですから、
ある意味納得のアプローチです。
でも、なかなかにマニアック、イラストですが、その分親しみやすいとも言えます。
メジャーなのは、アンモナイトくらいでしょうか。
でも、意外に大型ということを初めて知りました。
巻貝の貝殻部分の印象しかなかったのですが、こんな軟体部分があったのですね。
子どもの視点から探検、という構成なので、注目ポイントも共感できそうです。
個体名は難しいものが多いので、覚えられないとは思いますが、
こんな生き物たちが生息していたんだ、ということは体感できると思います。
小学校中学年くらいからでしょうか。
(レイラさん 50代・ママ )

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