宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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エンリケタ、えほんをつくる
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エンリケタ、えほんをつくる

  • 絵本
作: リニエルス
訳: 宇野 和美
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 2017年08月25日
ISBN: 9784593505920

小学生から
229×153  56ページ

出版社からの紹介

おかあさんから、きれいな色えんぴつをもらったエンリケタは、それを使って絵本をかくことにしました。さて、どんなお話ができるのでしょう?
 アルゼンチンの国民的人気漫画家、リニエルスの初邦訳絵本。リニエルスは長年、アルゼンチンの新聞にひとコマ漫画を連載しています。抜群の描写力で描かれる茶目っ気いっぱいの漫画は、アルゼンチンのみならず、世界中の読者を魅了しています。また、3人の愛娘を観察することから生まれた絵本は、ユーモアと愛情にあふれ、アメリカで賞を受賞するなど、高く評価されています。

ベストレビュー

絵本の中で絵本を作ってる

絵本メイキングのような舞台裏紹介です。
絵本の中で作っている絵本の絵が児童画のようで堪らなく愛らしいです。
絵本の中で絵本の物語を考えているところなど、幼児がお話しを聞かせてくれながらどんどん展開を考えていく可愛らしさそのものです。
この絵本自体もコミック調で、作者の遊び心そのものだと思います。
この絵本が売れたら、エンリケタの絵本も売れるんですね。
チャーミングなお薦め絵本です。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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