宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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アルゴリズムえほん(1) アイデアはひとつじゃない! 〜アルゴリズムって、こういうもの〜
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アルゴリズムえほん(1) アイデアはひとつじゃない! 〜アルゴリズムって、こういうもの〜

  • 絵本
監修: 松田 孝
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年09月21日
ISBN: 9784577045619

小学校低学年
A4・36P

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出版社からの紹介

コンピュータープログラミングの土台「アルゴリズム」をストーリーで理解できる絵本です。小学校2年、4年、6年の3きょうだいが、通学路や学校など生活する中で「アルゴリズム」「コンピュータープログラミング」というものにふれあって知識を深めていきます(全4巻)。1巻では、「アルゴリズム」とは何かを知っていきます。監修は、学校教育での「プログラミング授業」の第一人者、松田孝先生(小金井市立前原小学校校長)。巻末には指導者・保護者向けの「プログラミング授業」解説ページもあり、大人にも役立ちます。

アルゴリズムえほん(1) アイデアはひとつじゃない! 〜アルゴリズムって、こういうもの〜

アルゴリズムえほん(1) アイデアはひとつじゃない! 〜アルゴリズムって、こういうもの〜

ベストレビュー

考え方から土台から学べる!

シリーズになっている本の第1弾です。
「プログラミング」の土台になる「アルゴリズム」について書かれています。
小学生の3人が主人公の本なので,子供にもわかりやすいように思いました。
やっぱり1から考え方から学ぶのはいいかもですね!
「プログラミング教育」,私が小学生の頃にはなかった教育なので,親も本様様になりそうです(笑)。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子8歳)

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