宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おかしな?ハロウィン
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おかしな?ハロウィン

  • 絵本
作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年09月
ISBN: 9784593505937

250×210/34ページ

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出版社からの紹介

きょうは ハロウィン。こどもたちは おばけに へんそうして、おかしを もらいにいきます。とんとんとん! おばあさんのいえに やってきたこどもたちは、かわったおかしを いっぱい もらいます。コウモリクッキー、おおかみのふんチョコ……、さて、この おばあさんの 正体は……!?

ベストレビュー

「ここでそうくるか〜」「やられた!」って感じ

発想が面白い!さすが、ザ・キャビンカンパニーの作品です。
それぞれのおばけたちに合ったお菓子をプレゼントしているし、本の装丁。カバーや見開きのページにも遊び心があって全体で絵本を楽しめます。

ラストのどんでん返しはお見事でした。「ここでそうくるか〜」「やられた!」って、楽しめました。
面白い作品ですが、絵を重視しているためか文字(テキスト)が大変読みにくいです。
もし大勢の前で読み聞かせに使うなら、十分下読みが必要です。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子22歳、女の子17歳)

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