宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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漢検の絵本 いちまるとふしぎな手
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漢検の絵本 いちまるとふしぎな手

  • 絵本
編集: 日本漢字能力検定協会
出版社: 日本漢字能力検定協会

本体価格: ¥1,000 +税

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発行日: 2017年11月13日
ISBN: 9784890963706

A5変型判 4色刷  40ページ

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『いちまるとふしぎな手』日本漢字能力検定協会インタビュー


【結果発表】あの漢字検定が絵本を出版!

出版社からの紹介

―読んだあと、手をつなぎたくなる絵本―

[あらすじ]
今日は“いちまる”のおばあちゃんの誕生日。
いちまるは妹と二人で、お祝いのケーキを届けにおばあちゃんの家へ向かいます。
道に迷った二人の前に突然現れたのは、「手」とかかれた扉。
扉を開くと、不思議な「手」の世界がひろがり・・・
漢検公式キャラクター“いちまる”が、絵本を通じて、漢字の持つぬくもりや楽しさをお届けします。

漢検の絵本 いちまるとふしぎな手

ベストレビュー

手という 漢字のトビラを開けると いろんな手が

漢字が大好きな 宇宙人の家族のお話 
おばあちゃんのお誕生日ケーキを届けに出かけた いちまるとぷちまる

家にたどり着くまでに 手と書いた扉を開けると そこには いろんな手のお話がありました
赤ちゃんとお母さんの手 
お母さんの不思議な手 さわると 子どもの熱が解る手
お父さんの手はいろんなものを作ってくれる まほうの手
おばあちゃんと 僕の手 成長した手の役割

漢字の手から こんなお話ができるのですね   
良いお話しになっていますよ  
漢字能力検定協会が作った子供の絵本なかなかヒットですね!
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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漢検の絵本 いちまるとふしぎな手

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