にんぎょうの おいしゃさん にんぎょうの おいしゃさん
作: マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵: J.P.ミラー 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
こみやゆう選書・翻訳「おひざにおいで」シリーズ第2弾!
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
サラとピンキー ヒマラヤへ行く
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サラとピンキー ヒマラヤへ行く

  • 児童書
作・絵: 富安 陽子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

在庫あり

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2017年10月24日
ISBN: 9784061957893

A5変型/80ページ

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出版社からの紹介

みどりがおか三丁目の、まつしたさんの家の、サラちゃんのへやに、小さなおうちがたっていました。おうちといっても、それは、だんボールでできたおもちゃのうちです。
 おもちゃでしたが、そのうちは、サラちゃんのせたけと同じくらいの高さでしたし、大きなふたつのまどと、中に入るためのドアもついていました。
 そして、そのだんボールのおうちには、ピンキー・ブルマーというブタのぬいぐるみが、一ぴきすんでいました。 
 ピンキーは、とってもねぼすけで、いつもねむってばかりいましたが、サラちゃんがドアを三回ノックして、「あそびましょ。」って言うと、たちまち、パチッと目をさまします。
 それから ふたりは……というか、ひとりと 一ぴきは、いつもいっしょに、いろんなところにあそびにいくのです。(本文冒頭より)

今回のぼうけんは、ヒマラヤ! ふたりをまっていたのは、思いがけない出会いでした! サラとピンキーがおくるゆかいなものがたり第2弾!

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『うし』内田麟太郎さん&高畠純さん&絵本ナビ・金柿代表 鼎談

サラとピンキー ヒマラヤへ行く

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