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サラとピンキー ヒマラヤへ行く

サラとピンキー ヒマラヤへ行く

  • 児童書
作・絵: 富安 陽子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年10月24日
ISBN: 9784061957893

A5変型/80ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

みどりがおか三丁目の、まつしたさんの家の、サラちゃんのへやに、小さなおうちがたっていました。おうちといっても、それは、だんボールでできたおもちゃのうちです。
 おもちゃでしたが、そのうちは、サラちゃんのせたけと同じくらいの高さでしたし、大きなふたつのまどと、中に入るためのドアもついていました。
 そして、そのだんボールのおうちには、ピンキー・ブルマーというブタのぬいぐるみが、一ぴきすんでいました。 
 ピンキーは、とってもねぼすけで、いつもねむってばかりいましたが、サラちゃんがドアを三回ノックして、「あそびましょ。」って言うと、たちまち、パチッと目をさまします。
 それから ふたりは……というか、ひとりと 一ぴきは、いつもいっしょに、いろんなところにあそびにいくのです。(本文冒頭より)

今回のぼうけんは、ヒマラヤ! ふたりをまっていたのは、思いがけない出会いでした! サラとピンキーがおくるゆかいなものがたり第2弾!

ベストレビュー

子どものお気に入りです。

サラとピンキーのゆかいな物語の第2弾とは知らずに、1冊目として読みましたが、前作より先に読んでも楽しめました。暑い夏の日、女の子のサラとブタのぬいぐるみピンキー・ブルマーは、雪にとざされたヒマラヤ山脈へ出かけました。ところが、ピンキーが雪男の落とし穴にはまってしまいます。冒険っぽくて楽しく読めました。
(ぼんぬさん 40代・ママ 女の子5歳、女の子1歳)

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