くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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  • 児童書
作: さとう まきこ
絵: 高橋由為子
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2017年12月12日
ISBN: 9784036101900

小学校高学年から
184ページ

出版社からの紹介

ゆううつな気持ちだった小学4年生の圭太の目の前にあらわれた、動く矢印。追いかけた先にあったのは、なんと魔法学校! 圭太は、ほかに生徒として選ばれたリッチと紅子とともに魔法を学ぶことになったが…。魔法使いのおばあさんが教えてくれるのは、「9秒間、時を止める魔法」「物体を9センチ、持ち上げる魔法」…こんな魔法が一体何の役に立つのだろう。そして、圭太たち3人が、魔法学校の生徒に選ばれた理由とは?

ちょっと不思議な魔法が使えるようになった4年生の男の子の視点で描く、ハートフルファンタジー。

ベストレビュー

変わる3人

共通点がなさそうな3人の子供が魔法学校で魔法を習えることに!いったいどうしてこの3人が選ばれたのか気になるところです。
実際に習う魔法を悪用したりもしてしまうのですが、悪用の仕方はまあかわいらしい範囲で凶悪ではないので安心して読めました。
魔法学校で魔法での体験を通じて、3人が変わっていくさまがよかったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子6歳、女の子4歳、女の子0歳)

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