宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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わたしを わすれないで
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わたしを わすれないで

  • 絵本
著: ナンシー・ヴァン・ラーン
イラスト: ステファニー・グラエギン
翻訳: 角野 栄子
出版社: マイクロマガジン社 マイクロマガジン社の特集ページがあります!

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発行日: 2018年03月09日
ISBN: 9784896377026

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出版社からの紹介

わたしの おばあちゃんは、
おりょうりも おかしづくりも おそうじも、
なんでも じょうずに できる
やさしい おばあちゃんだった。
でも、おばあちゃんは
すこしずつ わすれんぼに なっていったの。

幼いジュリアには、おばあちゃんの身に何が起こったのかまだ理解できません。
それでもひとつひとつの現実を受け止め、おばあちゃんに寄り添います。
たとえ忘れていても、つながりは途切れないことを教えてくれる
こころ温まるお話。

わたしを わすれないで

わたしを わすれないで

ベストレビュー

涙がほろり

料理が上手で裁縫も上手な大好きなおばあちゃん。
だんだん色んな事を忘れていき、出来なくなっていくけれど、それでも家族のおばあちゃんへの愛情は失われず暖かく接しています。

美しい絵と文章には優しい愛が溢れています。

自分の母親や自分自身の将来を思うと、この孫娘の優しさにほろりと来てしまいます。

(ノブミトさん 40代・せんせい 男の子17歳、男の子17歳)

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