宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
文: きむら ゆういち
絵: 高畠 純
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2018年02月10日
ISBN: 9784834083798

4才から
32ページ/26×20cm

出版社からの紹介

木登りのできないコブタはりんごが木から落ちてくるのをじっと待ちました。ついにりんごがポトーン、「やったあー!」と、喜んだのもつかの間。リンゴは岩の穴のなかにコロコロコロ。コブタは岩の穴のなかに手をのばしました。「うーん、もうちょっと もうちょっと……」「あっ!」反対にりんごを押してしまいました。そこにサルが通りかかりました。「なに、りんごがころがっちゃったって? よし、おいらにまかせな」……。

ベストレビュー

気付きました

とってもおもしろい絵本です。

表紙にもあるように

すきまに入ったりんごを取ろうとしている

こぶた。もう少しで届きそう。

でもツンっと触ってしまいさらに奥へ。

さるやきつねも挑戦してくれますが、

同じようにツンってやらかします。

どうやったらりんごは食べられるの?

読んでいくうちにどんどん先が

気になる絵本でした。
(ジョージ大好きさん 40代・ママ 男の子9歳)

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