宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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やまのかいしゃ
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やまのかいしゃ

  • 絵本
作: スズキ コージ
絵: かたやま けん
出版社: 福音館書店

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作品情報

発行日: 2018年05月05日
ISBN: 9784834084009

5・6才から
ページ数:40ページ/サイズ:24×30cm

出版社からの紹介

今日も朝寝坊した会社員のほげたさん。奥さんがにぎってくれたおむすびを手に、電車に飛び乗りますが、電車は会社とは反対方向へ。気づけば、足にはトイレのスリッパをはき、眼鏡やかばんも持っていません。やがて、山の駅に到着したほげたさんは、途中で出会った同僚のほいさくんとともに山に登り、頂上で仕事を始めます。空気のおいしさに魅せられた二人は、社長以下、全社員を山の会社に呼びますが、さっぱり儲かりません。そこで社長は、山の会社は二人に任せて、再び町に帰っていきます。

ベストレビュー

のんびりした話

ほげたさんとほいさくん?

なんか変わった名前の人が

出てきました。

のんびりしているというか

ダラダラしているというか・・・。

話のやまはなかったと思います。

想像していたオチと違っていたので

拍子抜けしました。

最後まで読みましたが、

よくわからないお話でした。
(ジョージ大好きさん 40代・ママ 男の子9歳)

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