宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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赤ちゃんは顔をよむ
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赤ちゃんは顔をよむ

著: 山口 真美
出版社: 紀伊国屋書店

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 2003年05月
ISBN: 9784314009386

サイズ B6判/ページ数 155p/高さ 20cm

出版社からの紹介

いつからお母さんの顔がわかる?表情や性別はどう認識している?「ひとみしり」はどうしておこる?赤ちゃんの顔をかわいいと思うのはなぜ?ユニークな実験でここまでわかった、顔を見ることの発達メカニズム―そしてそのうらに隠された、したたかな生存戦略。

目次
第1章 生まれたばかりの赤ちゃんは、「顔」に注目する(生まれたばかりの赤ちゃんが顔に注目する証拠;赤ちゃんは顔の形が好き?それとも目が好き? ほか)
第2章 お母さんの顔はいつわかる?―生後二日までの発達メカニズム(赤ちゃんはお母さんの顔が好き?;親の姿かたちを学習する―鳥類の場合 ほか)
第3章 赤ちゃんの見る世界、赤ちゃんの住む世界(赤ちゃんのモノの見方を調べる実鹸方法;赤ちゃんの視力はどのくらい? ほか)
第4章 「ひとみしり」がおこる頃―生後六ヶ月以降の発達をみる(赤ちゃんはいつ表情がわかるの?―赤ちゃんの表情にたいする反応と好み;どの表情から区別しはじめるのか? ほか)
第5章 赤ちゃんの顔はなぜかわいい?(子どもの顔と大人の顔、何が違う?;子どもの顔のイメージは強い? ほか)

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