くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ちいさなエリオット おおきなまちで
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ちいさなエリオット おおきなまちで

  • 絵本
作: マイク・クラトウ
訳: 福本 友美子
出版社: マイクロマガジン社

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本体価格: ¥1,700 +税

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発行日: 2018年07月14日
ISBN: 9784896377613

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「誰もが誰かの大切な人」米国で人気のシリーズ第一弾

出版社からの紹介

エリオットは水玉模様の小さなぞう。
大きな街で暮らすのは、毎日、何かと大変です。
でも、本当に嬉しくて、幸せなものは、ちっちゃなかたちをしているのです。
1940年代のニューヨークをモチーフにした写実的な描写とキュートなキャラクターで、数々の賞を受賞したハートウォーミングストーリー。
大人気「ちいさなエリオット」シリーズ第一弾

ベストレビュー

小さくて悩んでいる子どもに・・・

小さなゾウのエリオットは、小さいことでいろんな困ったことに遭遇します。でもあるとき、自分よりもっと小さいネズミに出会い、助けてあげることで、自信を持ちます。またネズミに助けられることも。助け、助けられ、二人は友達になります。
みんな誰かの役に立っている、小さくたって大きくたって、それぞれでいいんだよと、教えてくれる絵本です。
(じっこさん 30代・ママ 女の子6歳、男の子3歳)

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ちいさなエリオット おおきなまちで

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