なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
まことあつさん 30代・ママ

本を読む醍醐味
なぞなぞ遊びが好きな息子たち。 しか…
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江戸の長屋の朝昼晩
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江戸の長屋の朝昼晩

  • 絵本
文: 宮田 章司
絵: 瀬知 エリカ
監修: 市川 寛明
出版社: 絵本塾出版 絵本塾出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

発行日: 2018年06月
ISBN: 9784864841337

AB判・32ページ

出版社からの紹介

ここに登場するのは江戸の長屋のごくふつうの人々。
庶民のくらしを「江戸売り声」という切り口で総ざらいしたユニークな図鑑シリーズの登場です。

商店街やスーパーに出かけたり、インターネットで注文したり。現代は「買いたい人が、商品を探して買う」時代です。ところが、江戸の町ではまったく逆でした。「売りたい人が、お客さんを探して売る」時代だったのです。
黙っていては商売が始まりません。町のあちらこちらを移動しながら、声高らかによびかけて、お客さんを探すのです。江戸売り声は、そんな商売の形から生まれました。江戸売り声を手がかりに、江戸のくらしを実感してください。

江戸の長屋の朝昼晩

ベストレビュー

江戸の落語本を読むときぜひ隣に置いておきたい本です。

たまたま子供用の本を探していて見つけましたが
大人こそ読んで面白い本です。

自分は落語が好きなので、江戸時代の江戸の町でどんな商売があったのかなんとなくはしっていましたが
こんなにわかりやすく紹介している本は初めて!
江戸時代の生活に欠かせない売り物を売りに来る人たちですが
定番の煮豆や野菜、魚売りのほか
シャボン玉売り、さおだけ売りなど
どうやってうっていたのかな?と想像するのもわくわくします。
江戸の落語本を読むときぜひ隣に置いておきたい本です。
(はらぺこひつじさん 30代・ママ 女の子4歳)

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