まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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おしりどろぼう
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おしりどろぼう

  • 絵本
作: 陣崎 草子
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2018年05月
ISBN: 9784774327709

幼児から
判型:A4変型/ページ数:32

出版社からの紹介

パンツもはかずに、どどどっと、おうちを飛び出したかばくん。

「かばくん パンツを はきなさい!わたしたち とっても おしりが りっぱなのよ。おしりどろぼうに とられたら どうするの!」

ママがさけびましたが、かばくんは行ってしまいました。

そこへ、いぬ、ねこ、うさぎにまんどりるが、ぽいんぽいんのおしりをクッション、パラシュート、ぶつかってあそぶもの、それに、おしゃれなぼうしにしたいといっておいかけてきます。

「おい! かばくん おしりをとるぞ!」

かばくんは大ピンチ。そこへあらわれたのは・・・

陣崎草子がえがく、おおらかでやわらかなユーモアの世界。

ベストレビュー

お尻の意外な使い方?

タイトルを見ただけで、子供が喜びそう・・・と思いました。
内容は思ったのとは少し違ったのですが、ああなるほど、おしりどろぼうね・・・ という感じ。
子供達が考えるお尻の使い方の発想は面白いと思いましたが、ちょっと怖いような・・・?

ゾウとサイはダメで、あくまでカバのおしりがいい・・・というのが、可哀想な気持ちもしました。
これはゾウとサイがダメなのではなく、おじさんだからダメなんですよね?
(hime59153さん 40代・ママ 男の子7歳)

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