新刊
魔女からの手紙

魔女からの手紙(ポプラ社)

カスレちゃんという魔女にとどいた20人の魔女からの手紙。著名な画家陣が魔女のイメージで描いた絵に角野栄子が手紙文をつけた注目の絵本。

ねこでんしゃ

ねこでんしゃ

  • 絵本
作: 山口 マオ
出版社: 交通新聞社

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2018年01月22日
ISBN: 9784330851181

縦204mm×横260mm

出版社からの紹介

ねこの ねこによる ねこのための ねこでんしゃ。
「どんがらどんがら ねこでんしゃ。どこからくるのか ねこでんしゃ。」
ふしぎなリズムにのって、ねこでんしゃがやってきます。
ねこきちかぞくをのせて、さあ、しゅっぱつ!
山口マオがぬくもりある版画で描く、ほんわかゆる〜いねこたちのでんしゃたび。
車内で魚釣りをしたり、コタツで丸くなったり。自由気ままなねこたちと、ちょっとでかけてみませんか。

■著者紹介
山口マオ(やまぐちまお)
1958年千葉県生まれ。東京造形大学卒業。画家、版画家、絵本作家。
1991年「年鑑日本のイラストレーション」新人賞受賞。二足歩行の不思議なキャラクター「マオ猫」で知られる。主な絵本作品に『なりました』(作・内田麟太郎、鈴木出版)、『わにわにのおふろ』『わにわにのごちそう』などの「わにわに」シリーズ(文・小風さち、福音館書店)、『オオカミがやってきた!』(作・うちだちえ、童心社)、『だいち』(詩・谷川俊太郎、岩崎書店)などがある。

ベストレビュー

うらやましい

山口マオさんといえば「わにわにシリーズ」。
親子で大好きで、全部持っています。
山口マオさんによるねこの絵本があるなんて、面白いに違いない!と思いました。
ねこのためのねこでんしゃ。
なので、やりたい放題です。
電車の中から釣りしたり、コタツで寝たり。
とっても羨ましくなる電車でした。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子12歳、男の子10歳)

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