宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ちいさなエリオット ひとりじゃないよ
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ちいさなエリオット ひとりじゃないよ

  • 絵本
作: マイク・クラトウ
訳: 福本 友美子
出版社: マイクロマガジン社

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本体価格: ¥1,700 +税

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作品情報

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発行日: 2018年09月14日
ISBN: 9784896378245

B4変版 29.8×23.2×1cm 40ページ

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大人気シリーズ第二弾「家族がいるって、どんなかんじかな」

出版社からの紹介

エリオットはおおきなまちで暮らす水玉模様のちいさなぞう。
仲良しのねずみが自分の家族に会いに行ってしまったので、
エリオットはひとりぼっち。

ひとりぼっちになってしまったエリオットは、海をみながら考えます。
「家族がいるって、どんなかんじかな」
そして、エリオットを探しにきたねずみは言いました。
「あったかいところに いこう。いっしょに おいで」



「受け入れる心の大切さ」を教えてくれる絵本です。



1940年代のニューヨークをモチーフにした写実的な描写と
キュートなキャラクターで、数々の賞を受賞したハートウォーミングストーリー。
大人気「ちいさなエリオット」シリーズ第二弾。

ちいさなエリオット ひとりじゃないよ

ちいさなエリオット ひとりじゃないよ

ベストレビュー

大切なともだち

 なかよしのネズミくんは、しんせきの集まりにでかけました。町を歩けば、家族連れや友達と遊ぶ人たちが、目に入ります。
 誰もいない映画館に、ひとりぼっちのエリオットが、せつなかったです、、、。
 でもたったひとりでも、自分をわかってくれる大切な友達がいてくれると、もうさみしくありませんね。

 エリオットの家のかべ一面にかざられた写真、たくさんの友達ができましたね、、。おちついたやさしい色合いで描かれた絵とお話に、ほっこりしました
(どくだみ茶さん 40代・ママ 女の子17歳)

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ちいさなエリオット ひとりじゃないよ

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