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こねことおつきさま
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こねことおつきさま

  • 絵本
作・絵: アルベルティーヌ・ドゥルタイユ
訳: ふしみ みさを
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2018年09月30日
ISBN: 9784198646936

3歳から
25cm・25ページ

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出版社からの紹介

満月の晩、こねこがさんぽにでかけました。
「ねえ、おつきさま。どうしてついてくるの? これから農場にミルクをのみにいくんだよ。いっしょにくる?」
子ねこは、塀をつたい、木にとびうつって、屋根にジャンプ! やっぱり月はついてきます。農家に着き、つぼのミルクを飲んでいたこねこは、床に落ちて、大きな音をたててしまい…? 
元気な子ねこを描く、原書1954年のフランスの名作絵本。

ベストレビュー

頭のてっぺんからしっぽの先まで、よく見て!

ただただ好奇心いっぱいの白い子猫が、することなすこと可愛かった。
チョー満足です。
この作品が1954年に出版されていたなんてすごく不思議です。使われている色もテンポも古さを感じさせません。
最初見たときは、全体的な子猫の動きばかり見てしまいましたが、何度か見直すと、この子猫はどの作画も頭のてっぺんからしっぽの先まで、耳の動きひげの向き、しっぽの動きなど、ほんとに子猫が書き出されている科白をしゃべっているかのように描かれていて、すごいなと、改めて思いました。
今度、4歳から6歳くらいの子どもたちに読んでみたいと思っています。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子23歳、女の子18歳)

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