宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2018年10月
ISBN: 9784591160220

4歳から小学1年生
B4変型判  266mm x 217mm 40ページ

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出版社からの紹介

友達にうらぎられ、心も体もきずだらけだったティラノサウスは、ひとりぼっちで生きてきたさびしがりやで心のやさしい恐竜、デイノケイルスのディケルにであいます。ディケルと過ごすうちに、ティラノサウルスは信じること、友達の温かさ、強さ、相手を想う気持ちを知ります。心温まる友情物語。

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ベストレビュー

ひとりぽっちじゃないよ

図書館で借りて読みました。
いばりんぼうで、したい放題だったティラノサウルスが
大けがで苦しんでいた時に、助けて、毎日毎日、介抱してくれたのが、デイノケイルスのディケルぼうやでした。
このシリーズ、優しくて悲しいですね。
今回も、この題名の言葉が、きらっと輝きました。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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