まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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ぼく、アーサー
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ぼく、アーサー

  • 絵本
文: 井上 こみち
絵: 堀川 理万子
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2018年10月11日
ISBN: 9784752008163

4歳から
40ページ 25×19cm

出版社からの紹介

愛情に囲まれて育ち、様々な経験をして盲導犬になった、アーサー。ノリオさんとパートナーになり、旅行に行ったり、雪道で迷ったり…一緒に乗り越えてきたが、年をとってノリオさんとはなれることに。人と動物の関係を描く物語。

ベストレビュー

あっくん、どうしてるかなあ・・・・・

孫が、あすなろ学園で出会ったあっくんですが、もう小学校6年生になってますが、どうしているかなあってまずタイトルを見て気になりました。盲導犬アーサーの生まれた時から、1年間普通のご家庭でお世話になり、訓練士のお兄さんに訓練を受けます。
盲導犬試験に合格したアーサーは、パートナーになったノりオさんと訓練センターで3週間くらい一緒に暮らし、それから生活が始まり、暮らしぶりが描かれてました。10年過ぎて老犬となったアーサーですが、別れはお互いに相手を恋しがって切なかったです。
その後のアーサーは、盲導犬の仕事を沢山の人に知ってもらうボランティアをすることになってみんなと関わって生きて行けてよかったなあと思いました。
(押し寿司さん 70代以上・じいじ・ばあば )

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