宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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からっぽ
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からっぽ

  • 絵本
詩: 谷川 俊太郎
絵: ジョゼ・デ・ギマランイス
出版社: 現代企画室

本体価格: ¥2,500 +税

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作品情報

発行日: 2018年10月
ISBN: 9784773818116

4-6変蛇腹/46ページ

出版社からの紹介

「からっぽ」は、約20年前に谷川俊太郎氏が、ポルトガルの国民的作家ジョゼ・デ・ギマランイスの作品に触発されて書いた詩です。ギマランイスが楽しい絵を描きおろし、ふたりの巨匠のコラボレーションで、楽しいじゃばら絵本が完成しました。

「はじめにからっぽがあった」

なにもないからっぽの空間に、大きなオナラの音が鳴り響き、かみさまが生まれます。ビビッドな原色で描かれたユーモラスなかみさまたちがクルクルと姿を変え、やがて人間へとつながっていく、世界のはじまりの物語です。

市原湖畔美術館にて、2018年10月20日から2019年1月14日まで「ギマランイスとアフリカ展」が開催。
会場では、この絵本が映像作品としても楽しめます。

https://lsm-ichihara.jp/

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