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紙芝居 ぼく、まだねむいんだ

紙芝居 ぼく、まだねむいんだ

脚本: おおたか 蓮
絵: 相野谷 由起
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

税込価格: ¥2,090

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2017年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

作品情報

発行日: 2018年03月
ISBN: 9784494092758

4・5歳〜
判型:B4判/サイズ:26.5×38.2cm 頁数:12場面

出版社からの紹介

ながい冬がおわり、春がやってきました。「ぼうや、はるですよ」冬のあいだねむっていたかあさんぐまが、こぐまにこえをかけました。でも、こぐまはまだ目をとじたまま。春のおとずれを感じる紙芝居。

ベストレビュー

春のにおい、春の音、春の味

冬ごもりから覚めた子熊が、春を感じてだんだん目が覚めていくという、春を感じられる紙芝居です。
まだまだ寝ぼけまなこの子熊はなかなか目を覚まさないのですが、春の訪れが次々とあらわれて、春にはピッタリだと思います。
やっぱり一番なのは春の味でしたね。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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