話題
しっぽ.しっぽ.しっぽっぽ.

しっぽ.しっぽ.しっぽっぽ.(フレーベル館)

ひらいてビックリ!めくって楽しい!しっぽをさわらずにはいられない!

100年たったら
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

100年たったら

  • 絵本
文: 石井 睦美
絵: あべ 弘士
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • 全ページためしよみする
  • ちょっとためしよみする

発行日: 2018年11月09日
ISBN: 9784752008569

4歳から
32ページ/26×24cm

出版社からの紹介

ずっと昔、草原にライオンがひとりっきりで住んでいました。ある日、飛べなくなった一羽の鳥が草原におりたち、一緒に過ごすようになりますが……。ライオンと鳥がたどる、はるかな時と巡る命を描いた、せつなく壮大な物語。

100年たったら

100年たったら

ベストレビュー

大号泣ですが

鎌田實先生のラジオ「日曜は頑張らない」の絵本特集の日に朗読で知りました。孤高の王ライオンと齢幾ばくもないインコの出逢いと別れと巡りあいが壮大なテーマで描かれています。別れのシーンでは切なさに大泣きしますが、読後なんとも言えない温かな気持ちがやってくる一冊です。この歳で巡り会えたのも何かのご縁だなと思います。
(さかなモンさん 40代・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


石井 睦美さんのその他の作品

うさぎのバレエだん / ラブレターをもらったら / 角川つばさ文庫 小説 一度死んでみた / 愛しいひとにさよならを言う / あきのセーターをつくりに / ぼくたちは卵のなかにいた

あべ 弘士さんのその他の作品

ゾウと ともだちになった きっちゃん / オオカミ王ロボ / えほん なぞなぞうた / 短編集 あらしのよるに / ちび竜 / しもやけぐま



【連載】9月の新刊&オススメ絵本

100年たったら

みんなの声(18人)

絵本の評価(4.32

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット