季節
お正月が やってくる

お正月が やってくる(ポプラ社)

お正月かざりを売るなおこさん一家の年末年始をとおして、人びとの暮らしに息づくお正月を迎えるよろこびを描いた絵本。

  • かわいい
  • 学べる
あかまる いくつ?

あかまる いくつ?

  • 絵本
作: しみずだいすけ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2018年12月
ISBN: 9784591161050

1歳 2歳 3歳
A5変型判/161mm x 161mm/24ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

「まるがひとつ。どれかな?」などの質問に答えて、「これ!」とゆびさし。色・形・数・長さ・太さなど、数を覚え始めた頃のお子さんからあそべる質問を集めました。ただ書いてあることを覚えるのではなく、自分で考えて答えを出すから、子どもの「できた!」よろこびもぐーんとUP! 子どもの「できた!」が増えるたび、親のよろこびもぐーんとUP! 親子で楽しく遊びながら、“地頭=自分で考える力”がぐんぐん育つ、新感覚の絵本です。★何通りにもあそべる!発達段階にあわせた質問例つき


★『あかまる いくつ?』 推薦のことば
脳は生まれたあと発達します。おおよそ4歳前後になるまでに3〜4種類の色の区別ができ、数や大きさなど抽象的な概念も育ってきます。
それと並行して子どもは社会性を身につけ、自分のまわりの物や人への興味・関心が飛躍的に高まります。この時期、大人は子どもの「これって楽しい!」「あ、わかった!」という驚きや喜びを日々引き出すように、ことばかけを工夫して脳を育てましょう。教え込むのではなく、子ども自身に考えさせ、十分待って、ことばを引き出すことがコツです。
本書『あかまる いくつ?』は、大人がその子に合わせたヒントを出しやすい明快な構成になっています。「まるはここに1個あるね。さんかくは……?」と伝えて、子どもが自発的に「さんかく、こことここ!」と指差しをするまで、待ちましょう。「すごい、見つけたね! ふたつだね!」と大人がほめて喜ぶことで、「自分はできる」という自己肯定感も育ちます。
繰り返し見せて、聞かせて、触らせ、子ども自身に考えさせることで、本当によい脳、すなわち地頭がどんどん発達します。『あかまる いくつ?』を通したふれあいは、その発達を促すのに最適です。
(文教大学教育学部教授、小児科専門医 成田奈緒子先生)

ベストレビュー

知育絵本

あかまるどれかな?の絵本を持っていて息子が好きなので、一緒に読みました。色・形・数・長さ・太さなどいろいろな視点から楽しむことができます。まだどれがどれだかわからない息子ですが、覚えたての「あお」を嬉しそうに探してくれます。ボードブックなので気にせずに楽しめます。
(☆うさこ☆さん 30代・ママ 男の子1歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

しみずだいすけさんのその他の作品

るるぶ めいろでたのしむ にほんちず / 新版 あかまる ぺたっ! / くだものへんしん どうぶつ みっけ! 0・1・2さい あなあきかくれんぼ / とびだすえほん あつまれ!でんしゃ / るるぶ 日本&世界一周ゲーム / るるぶ 世界の国と日本 応援BOX


絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 諸芸・娯楽 > あかまる いくつ?

出版社イチオシの絵本・児童書を読んでみよう!レビュー大募集

あかまる いくつ?

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33

ママの声 1人

ママの声一覧へ

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット