宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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たまごをこんこんこん
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たまごをこんこんこん

  • 絵本
作・絵: あかまあきこ
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2019年03月11日
ISBN: 9784865491548

0、1歳から
17×16p 20ページ

みどころ

原っぱにひとつ小さなたまご。
「そうっと たまごを こんこんこん」の言葉と共に、ページをとんとん叩いてめくると、
中からひよこちゃんが飛び出した!
次はちょっと細長いたまご。
ページをとんとん叩いてめくると、へびちゃんがこんにちは。
まんまるたまごからは、かめちゃんがのこのこ。
生まれたばかりの3匹が「ぴよ ぴよ にょろ にょろ のこ のこ」と並んで歩くその先にいるのは誰かな……?

ボードブックタイプのしかけ絵本なので、
小さいお子さんが遊んだり、なめたりしても安心です。
絵本を読み終わった後、親子でギューッとハグしたくなる、かわいい作品です。

(木村春子  絵本ナビ編集部)

たまごをこんこんこん

たまごをこんこんこん

出版社からの紹介

初版から10年、長く愛されてきた絵本の新装版!
ページをめくる楽しさとはじめて出会う赤ちゃんにおすすめです。
たまごをこんこんこんとたたいてみよう。
中から出てくるのはだあれ?誰のたまごかな?
親子であてっこが楽しめるしかけ絵本。

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