宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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お、しりませんでした

  • 絵本
作: あわたのぶこ
絵: ただはるよし
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2019年02月21日
ISBN: 9784577047392

4歳ごろから
27×21cm 32P

この作品が含まれるシリーズ

みどころ

お父さんとはじめて銭湯にやってきた、ゆうちゃん。
湯船につかって見上げると、目の前にはたくさんのおしり、おしり、おしり。
いろんな形のおしりを見ていると、
「おしりって、なんで みんな ふたつに われているんだろう?」
ゆうちゃんの中に、疑問がむくむくとわき上がってきました。
すると、「およびですね!」
もくもく湯気の向こうから、おしり博士の「ものしりん」が現れて、
ゆうちゃんにおしりのヒミツを次々と教えてくれます。
立ったり座ったりするときに、おしりの筋肉が重要な働きをしていること、
姿勢を良くしたり、血の流れをよくするためにはおしりの穴の筋肉を鍛える必要があること。
おしりの体操や、しりがつく言葉……。
ものしりんが教えてくれることは、どれもゆうちゃんにとってははじめて知ることばかりで、
「お、しりませんでした。」が止まりません。

ゆうちゃんと一緒に、みんなも楽しく、おしり博士になりましょう。

(木村春子  絵本ナビ編集部)

出版社からの紹介

おしりってなんで2つにわかれてるの? なんの役割があるの? おしりの秘密にゆうくんがせまります。

ベストレビュー

私も知らなかった!

おしりという言葉だけで笑ってしまう子供たちに借りてみました。

おしりってとても大事な場所なんですね。知らなかったです。動けるのはおしりがあるからなんですね。

筋肉のことも書いてあり、とても勉強になりました。
(きーちゃんママさん 30代・ママ 女の子11歳、女の子9歳)

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