宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねこのずかん
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ねこのずかん

  • 絵本
作: 大森 裕子
監修: 今泉 忠明
出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年04月17日
ISBN: 9784592762416

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出版社からの紹介

大人気ずかんシリーズ第3弾。猫の種類、生態から「猫語」「猫と仲良くなるには?」まで、無類の猫好きが贈る、猫のすべて。

ベストレビュー

ねこを知る第一歩。

庭にノラネコが数匹きて、毎日餌をやっています。
飼い猫ではないけれど、名前もつけてかわいがっています。
餌をやるときにしっぽをピンと立ててやってきます。
この本によると「だいすき」とのこと。
家族みんなでほっこりしました。
この間生まれたと思った猫がもう交尾してたり、
成長過程も気になっていたのですが、
そういったこともこの本でわかります。
生後半年でもう子どもが産める体になっているとは。
知らないことが多かったので、役に立ちました。
猫の種類や体の特徴、仲良くなるにはなんてことがいろいろ書いてあります。
絵もリアルで、とてもかわいいです。
(Tamiさん 40代・ママ 男の子9歳)

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ねこのずかん

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