宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ちっちゃなかいぞく いまなんにん?
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ちっちゃなかいぞく いまなんにん?

  • 絵本
作: マイク・ブラウンロウ
絵: サイモン・リカティー
訳: ふじしま けいこ
出版社: 潮出版社

在庫あり

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

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発行日: 2019年03月
ISBN: 9784267021749

B4判 32ページ

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【結果発表】シリーズ累計65万部超の大ヒット!海賊たちの運命はいかに?!

出版社からの紹介

・ハラハラどきどき!かいぞくたちと冒険の旅に出発だ!
・世界中で65 万部突破の大ヒットシリーズ第1 弾が日本初上陸!

あるときは竜巻に襲われ
また、あるときは海の怪物に襲われ・・・
ページをめくるごとに減ってしまう海賊たちの運命や、いかに!?

ベストレビュー

運命のカウントダウン

10人のちびっこかいぞくたちの可愛いイラストに惹かれてページをめくると...なんと、冒険の旅の中でひとり、ひとりと仲間が減っていくという意外な展開のお話でした!

最近数字に興味を持ちはじめた3歳の娘はすっかり心を奪われたようで、減っていくかいぞくたちを指差しながら、「いーち、にーい」と楽しそうに数えていました。

娘は冒険物語を純粋に楽しんでいるようでしたが、一緒に読んでいる大人としては、「こっ、これはどういう結末が待っているのか?」「まさかのバッドエンド!?」とドキドキ。
でも大丈夫。ちゃんと安心できる落ちがついていました。

数字を勉強中の子供にぴったりで、大人もいろいろな意味でスリルを味わえる(笑)面白い絵本でした。
(こつめかわうそさん 30代・ママ )

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