宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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まるのおうさま
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まるのおうさま

  • 絵本
文: 谷川 俊太郎
絵: 粟津 潔
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

発行日: 2019年04月15日
ISBN: 9784834084535

縦253mm×横232mm×厚さ7mm
24ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

詩人・谷川俊太郎の言葉と、グラフィックデザイナー・粟津潔の絵による絵本。まるの王さまと自称するお皿が、シンバルが、タイヤが、ボールベアリングが次々と登場し、次第にまるは真珠やオレンジ、運動会の玉ころがしの玉、トンビの輪になり……。「まる」という存在を機軸に奇想天外に展開していく鮮やかな絵は独特の魅力を放ち、そこに詩人の言葉がテンポよく寄り添います。「かがくのとも」1971年2月号の限定復刊。

ベストレビュー

ちょっと最後は詩のような絵本

5歳の子供に読み聞かせ。
楽しく読んでくれました。
最初の数ページは「丸い形のものってなんだ?」
を紹介していく絵本でした。
ところが後半になるとだんだん不気味になってきます。
最後のページは詩のような文章でちょっと怖いです。
(えがだいさん 40代・パパ 女の子5歳)

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