宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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書く道具:えんぴつ・ペン
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書く道具:えんぴつ・ペン

  • 絵本
編: WILLこども知育研究所
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,800 +税

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作品情報

発行日: 2018年09月26日
ISBN: 9784577047057

小学校中学年から
サイズ:31×22cm/ページ数:32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

「文房具を使いこなす」シリーズ 全4巻
科学技術が発展した現代。コンピューターをはじめとした便利なツールであふれています。
と同時に、職人や工人などの優れた手仕事技術も尊重され、社会を支えているのも事実です。
そして、どちらも、道具あってこその技術!

さて、小学生のみんな。
ランドセルや道具箱、おもちゃ箱のなかにある身近な道具たちを、きちんと使いこなせているかな? 
もしかしたら、道具たちの能力を、じゅうぶんに生かせてないかも! 

このシリーズでは、身近な文房具を使いこなすための知識やアイデア、裏わざなどを楽しく紹介しています。
さまざまな文房具メーカーさんから、たくさんのご協力をいただきました! 
デジタルで動く時代だからこそ、アナログの世界にも目を向けてもらいたいもの。
それに、こういった知識やアイデアは、文部科学省が唱えている「子どもたちに身につけてほしい『生きる力』」を育む基礎のひとつだと考えられます。また、ものを大切にする心を育むことにもつながるでしょう!

1 書く道具:えんぴつ・ペン
2 切る道具:はさみ・カッターナイフ
3 くっつける道具:のり・接着剤・テープ
4 はかる・引く道具:ものさし・定規

1巻では、小学生にいちばん身近な道具であるえんぴつを中心に、色えんぴつやボールペン、万年筆などを紹介しています。えんぴつのはじまりや濃さのちがいについて、正しい持ち方、シャープペンシル発明の裏側、色えんぴつ工場の見学、えんぴつでスゴい絵を描くテクニックなど、書く道具にさまざまな方向からアプローチした情報が満載です。

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書く道具:えんぴつ・ペン

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