宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
いたずら おおかみくん
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いたずら おおかみくん

文: 木村 裕一
絵: 国松 エリカ
出版社: 世界文化社

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本体価格: ¥1,000 +税

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内容紹介

おおかみくんはいたずらが大好き。友だちを困らせようとしたことが、なぜか喜ばれてばかりで…!? 友だちとのふれあいの中で、ちょっとひねくれ者のおおかみくんの気持ちが変わっていく、優しさとユーモアが詰まったお話です。読んだらみんな笑顔になれる、きむらゆういち氏×国松エリカ氏による、人気作家コンビ初の傑作絵本。読み聞かせにおすすめ。3歳から。

ベストレビュー

いたずらしてるつもりなのに

いたずらをしたつもりなのに、感謝されてしまうってどんな気持ちなのでしょうか?
きっととてもくすぐったい感じなのでしょうね。
喜んでもらおうと思ってしたことで、友だちから誤解されたことってあるけれど、この本では結果オーライでした。
いたずらおおかみくんもいろんなことを学んで、動物たちと友だち仲間になることが出来ました。
喜ばれる誤解、コミュニケーション不足で嫌がられる誤解。
コミュニケーションを学ぶ絵本のようですね。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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いたずら おおかみくん

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