宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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イワシ
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イワシ

  • 絵本
作: 大片 忠明
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

発行日: 2019年04月15日
ISBN: 9784834084504

読んであげるなら:4才から
自分で読むなら:小学低学年から
ページ数: 28ページ / サイズ: 26×24cm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

数に物いわせ、群れで生き延びる生存戦略!

イワシは幼魚時代から群れで生活しており、時にはその数は数十億匹にもなります。群れは他の魚や鳥、クジラなどに狙われ、はては人間にも捕まえられて、多くが食べられてしまいます。しかし、その圧倒的な数のおかげで一部は必ず生き延びます。そして、残った群れが合体し、たくさんの卵を産むことで、また大きな群れとなります。この「群れで生きる」という生存戦略によって、イワシは厳しい自然を生きぬいてきたのです。

ベストレビュー

知るって楽しい面白い!

「群れで生きる」イワシの生態が詳しく書かれた面白い絵本です。
さすが福音館書店さんの絵本だな〜と思いました。
水族館でも、またイワシを食べるときでも、こういうことを知っていると、親子での会話も膨らむと思いました。
知るって、楽しい〜面白い〜と子供には感じてほしいので、こういう絵本はいいなといつも思います。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子8歳)

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