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きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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はるとあき

はるとあき

  • 絵本
作: 斉藤 倫 うきまる
絵: 吉田 尚令
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年05月17日
ISBN: 9784097268505

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
B5変・32p

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はるとあき

はるとあき

出版社からの紹介

そうだ あきに てがみを かこう

春夏秋冬と季節は巡ります。
「私はあきにあったことがない。」
そう気づいたはるは、あきに手紙を書くことを思いつきます。
そこから始まる、はるとあきの往復書簡。
忘れつつある大事なことを、思い出させてくれます。

ベストレビュー

素敵なお話

季節の巡りとともに交代で姿を現す
擬人化された四季(はる・なつ・あき・ふゆ)たちが繰り広げる
文通のお話。
「はる」は「ふゆ」に起こされて、「なつ」と交代するので
「あき」に会ったことはない・・という
おぉっと唸るような設定が素敵です。

「はる」と「あき」は会ったことはないけれど
お互いに興味があるようなのに
「なつ」と「ふゆ」は、その存在は知っていても「知りたい」とは思わないようで、
違いすぎると友達にはなろうとも思わないものなんでしょうか。

あたたかい書簡のやりとりは
過ごしやすい季節である「はる」「あき」そのものです。

四季のある日本に生まれてよかったと
再確認した一冊です。
(やこちんさん 50代・ママ 女の子16歳)

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