虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
もう逃げない!
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

もう逃げない!

  • 児童書
作: 朝比奈 蓉子
絵: こより
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2018年09月20日
ISBN: 9784569788036

小学校高学年から
四六判上製/191ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

小学5年生のぼく(永野修一)は、朝食後、決まって下痢をし、遅刻する。そんなぼくをいじめる者もいる。診察を受けると、過敏性腸症候群だという。その一因は、いつも怒鳴るお父さんにあった。

 ある時から、ぼくは友だちのリクと、関さんというおばあさんのところで飼われている犬のマックの散歩を手伝うようになった。マックはぼくになつき、ぼくはマックに癒された。

 その後、関さんが引っ越すことを知らされるが、犬は連れていけないという。お母さんの采配で、いったん、マックをぼくの家であずかることになり、マックとの生活がはじまった。

 ある朝、マックがいなくなった。夜中に吠え続けるので、お父さんが追い出してしまったという……。

 関さんの引っ越しの日、ぼくは、マックを飼いたいという思いを、お父さんにしっかりぶつけた……。

 マックやリク、関さんたちとの交流を通して、自分の殻を破っていく少年の成長物語。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


朝比奈 蓉子さんのその他の作品

わたしの苦手なあの子 / ゆいはぼくのおねえちゃん / 「リベンジする」とあいつは言った / 竜の座卓 / たたみの部屋の写真展

こよりさんのその他の作品

あの日、ぼくは龍を見た



【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

もう逃げない!

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0
プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット