アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
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火山はめざめる
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火山はめざめる

  • 絵本
作: はぎわら ふぐ
監修: 早川 由紀夫
出版社: 福音館書店

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2019年06月15日
ISBN: 9784834084641

小学中学年から
ページ数: 40ページ サイズ: 27×24cm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

さまざまな噴火をわかりやすく伝える火山の絵本

火山の噴火とひと言で言ってもその様式はさまざま。溶岩が火口からゆっくりと流れ出す噴火や大砲を撃つような爆発、きわめて危険な火砕流など、いろいろあります。また、同じ火山でもときによって違う様式の噴火をします。本書では過去に何度も大きな噴火をしてきた浅間山を取り上げ、火山がどのように噴火するのかをわかりやすく伝えます。実際に起きた火山の噴火を地質学と歴史学の視点も取り入れて当時の生活風景の中に描きました。

ベストレビュー

浅間山の噴火の歴史がわかります。

御岳山や箱根など、近年噴火のニュースを多く見てきたこともあり、興味があるかなと借りてみました。
こちらは長野県の浅間山の噴火の歴史を、
昭和から25000年前のものまで順にさかのぼり、
どんな噴火があったのか、わかりやすい挿絵とともに紹介されています。
同じ火山でも、様々な噴火の仕方があるのですね。
どのくらいの時期にどのような噴火があったのかを監修の早川先生が調べたのだと思いますが、それはそれはたいへんな作業だっただろうと推測できます。
小4の息子は毎週ブラタモリを見ていて、
山体崩壊とか専門用語もだいぶ覚えてきているので、
興味をもって読んでいました。
独身時代に、鬼押し出しを見に行きましたが、
息子にも見せてやりたいものです。
(Tamiさん 40代・ママ 男の子9歳)

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火山はめざめる

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