なつのもりの かぶとむし なつのもりの かぶとむし なつのもりの かぶとむしの試し読みができます!
文: 谷本 雄治 絵: サトウ マサノリ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
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そうだソーダ
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そうだソーダ

  • 絵本
作: 丸山 誠司
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2019年06月
ISBN: 9784774328713

A4変型判/32ページ

この作品が含まれるテーマ

みどころ

不思議なソーダがいっぱいあるという「ソーダのお店」。
そんなのあったらすぐに行きたい!

一番人気の「クリームソーダ」は絶対飲みたいし、空をとべる「そらソーダ」、寒い冬には「あったかソーダ」、暑い夏には「こおりソーダ」なんて……気になる、気になる。

どうやら店長はゾウだそうで、
すでに人気で行列ができているそうで、
配達もおこなっているそうだ。
うーむ、これはかよっちゃいソーダ!


うっすら気が付いていらっしゃる方もいるかと思いますが、これはシュワシュワさわやかソーダで遊ぶ「だじゃれ絵本」です。発想のきっかけは、「あ、そうだそうだ」って言われて「それって、どんなソーダ?」って思ったところからだソーダ。うん、丸山 誠司さんらしい。これでもかこれでもかの「ソーダ」づくし絵本。思いもよらない人が思いもよらない場所でソーダを飲み、ウキウキ気分が盛り上がっていると、最後はなんとなくシュワ―……っと終わっていくという。余韻が気持ちいい絵本なのです。

表紙のクリームソーダにつられて、「ソーダ遊び」の世界にはまってみてくださいね。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

出版社からの紹介

ソーダのお店が人気だそうだ。
一番人気は「クリームソーダ」だけど、そらをとべる「そらソーダ」も人気だそうだ。
寒い冬には「あったかソーダ」、暑い夏には「こおりソーダ」。
「ラブラブだソーダ」をのめばたちまちラブラブ、「あっソーダ」をのんだら、原始人もあっとひらめいたそうだ。
いろんなソーダがあってまよっちゃいそうだ。
「ソーダ」で「そうだ」を遊びつくす絵本だそうだ。
読んだら、いいことありそうだ。

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