宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ミニ版 おばけのケーキ屋さん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ミニ版 おばけのケーキ屋さん

  • 絵本
作: SAKAE
出版社: マイクロマガジン社 マイクロマガジン社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

クリスマス配送につきまして

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。


関連書籍
おばけのケーキ屋さん

みどころやレビューはこちらをご覧ください。


作品情報

発行日: 2015年09月30日
ISBN: 9784896375350

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

親子で泣ける感動のハートフルストーリー

「何度読んでも泣ける」
「美しい絵と優しい物語に涙が止まりませんでした」
「いつまでも読み聞かせ続けたい本です」

と発売から大反響を呼んだ絵本『おばけのケーキ屋さん』が
カワイイ、てのひらサイズで再登場!

大切な人へのプレゼントにも最適です。

・ストーリー

おばけのケーキ屋さんは、自作の世界一美味しいケーキを食べさせてみんなビックリさせるのが大好き。

そんなおばけの元に、小さな女の子がやってきます。
ちょっと不機嫌そうな女の子に、早速ケーキを振る舞うと…。

「おいしいけど、パパのつくるケーキと同じくらいかな」

不思議なことに、女の子はビックリしません。
これは負けてられないとおばけは女の子にこう言います。

「これから月にいちどケーキを食べにおいでよ」

おばけと女の子をつなぐ、優しいケーキのお話です。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


SAKAEさんのその他の作品

ミニ版 おばけのケーキ屋さん ひみつのねがいごと / おばけのケーキ屋さん / (デジタル)きせつのえほん・しゅんぶんのひ / (デジタル)まいごのクリスマス



絵本ナビに関するアンケートでQUOカード2000円分!

ミニ版 おばけのケーキ屋さん

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0
プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット