宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ヤナギ通りのおばけやしき
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ヤナギ通りのおばけやしき

  • 児童書
作: ルイス・スロボドキン
訳: 小宮 由
出版社: 瑞雲舎 瑞雲舎の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年08月14日
ISBN: 9784907613273

小学中学年から
上製・A5版・56ページ


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出版社からの紹介

一年のうちのある一晩だけ、ヤナギ通りに住んでいる子どもたちが、おとなたちに許されていることがありました。それは、変な服を着たり、怖いお面をかぶったり、顔に色を塗ったりして人を驚かせることです。
そんなことができる夜が「ハロウィン」です。
ヤナギ通りの中だけであれば、子ども達はいくら人を驚かせても良いことになっていましたが、ただ一軒のお家だけは別でした。
その家のことをこどもたちは「ヤナギ通りのおばけやしき」とよんでいました。
トリック オア トリート!
ハロウィンの夜、ヤナギ通りの「おばけやしき」でおきたこと。
読んだ人の心に暖かい何かが残るすてきな物語。

スロボドキン作、小学中学年向き読み物。

ベストレビュー

イラストも好きです!!

「ハロウィン」、日本でもイベントとして近年身近なものになりつつありますね。
ハロウィンシーズンにぴったりな児童書です。
小学2〜4年生向けでしょうか。
小宮由さんの翻訳も読みやすく、ルイスすロボドキンさんのイラストもとても素敵な本です。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子9歳)

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