宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
じゃがいもひめと さつまいもひめ
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じゃがいもひめと さつまいもひめ

  • 絵本
作・絵: はらぺこめがね
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年09月
ISBN: 9784790253877

2〜3歳児
縦22.0×横21.0cm(表紙縦22.6×横21.3cm) 24ページ 収録時間

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

あるところにとっても仲の悪い姫たちがおりました。似た者同士のふたりは、いつもけんかばかり。ほらまたきょうもけんかが始まりました。でも、二人のけんかはちょっと面白くて…。ふかしたら、どっちがほくほくか勝負!? おいも対決の始まりです。

ベストレビュー

似た者同士

似た者同士の二人、じゃがいもひめとさつまいもひめは、いつも喧嘩ばかりしています。じゃがいももさつまいもも沢山とれたと自慢じてますが、数はどちらも7つ。ふかしたら どっちがほくほくか
勝負よ。それいけー! どちらもなかまで ほくほく
一騎打ちでは、フライドポテト対いもけんぽ。どっちも、「おいしいー!」  つぶして マッシュ マッシュ!コロッケと、スイートポテトの完成。お互いを交換して食べてると、お互いに美味しくて褒めてましたよ。「美味しい芋同士 なかよくしましょうね」のオチに大満足の私でした。私は、どちらも大好きです。
(押し寿司さん 70代以上・じいじ・ばあば )

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じゃがいもひめと さつまいもひめ

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