宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ゆるびーくんえんそくにいく
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ゆるびーくんえんそくにいく

  • 児童書
著: 斉藤 洋
絵: 武田 美穂
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年08月21日
ISBN: 9784593100880

小学低学年
64ページ

出版社からの紹介

ゆるびーくんは森に住んでいる、耳の長い生き物です。ある日、人間の子どもたちといっしょに遠足にいくことになりました。ゆるびーくんと子どもたちは、バスで湖に向かいます。湖畔では、クラスで人気のさくらこちゃんや、三人組の男の子といっしょに、楽しい時間を過ごします。
そして、ゆるびーくんの周りでは、次々と不思議なことが起こります。湖のザリガニがとつぜん大きくなったり、せまいビニールシートが大きく広がったり、お昼ご飯が飛びだしたり・・・。なぜか、みんなが望んでいることを、ゆるびーくんが叶えてしまうみたい。ゆるびーくんって、何者なのでしょう? どうやら見える人も、見えない人もいるみたいです。ほんわかとした雰囲気がただよう素敵な絵童話。

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ゆるびーくんえんそくにいく

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