まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
角川つばさ文庫 さよならをのりこえた犬 ソフィー 盲導犬になった子犬の物語
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

角川つばさ文庫 さよならをのりこえた犬 ソフィー 盲導犬になった子犬の物語

著: なりゆき わかこ
絵: あやか
出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥660 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2019年09月14日
ISBN: 9784046319395

小学中学年
176ページ

出版社からの紹介

わたし、子犬のソフィー。
産まれてたったの2か月で、
大好きなお母さん犬や兄弟犬たち家族と引き離されてしまった!
新しいおうちで、出会った健人くん。
「こんな犬、ちっともかわいくない!」って、すごく冷たいの。
でも、ひとりぼっちで家に帰れなくなったときに
助けてくれて、とっても仲良しになれた!
ただ、最近なんだか健人くんの様子がおかしくて――。
まさか、またお別れの日がくるのかな……!?

たくさんの悲しみをのりこえて
盲導犬になったソフィーの、感動の実話。

ベストレビュー

考えて読んでいました

動物が大好きな3年生の長女が読んでいました。
盲導犬の存在は知っていましたが、盲導犬になるまでにこのようなストーリーがあるなんて。そのことをじっくり読んで、子ども心に色々と考えるところがあったようで、じっくりじっくり、いつもよりゆっくりと読んでいました。
(りおらんらんさん 40代・ママ 女の子8歳、男の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


なりゆき わかこさんのその他の作品

天国に行った看板ねこなな / そうだ、おてがみかこう / つむぎがかぞくになった日 / こねこのモモちゃん美容室 / そっといちどだけ / はなこ 八月七日にひろったこねこ


絵本ナビホーム > 児童 > 新書 > 日本文学、評論、随筆、その他 > 角川つばさ文庫 さよならをのりこえた犬 ソフィー 盲導犬になった子犬の物語

『ねぇ、ママ? 僕のお願い!』つんく♂さん 初絵本出版記念インタビュー

角川つばさ文庫 さよならをのりこえた犬 ソフィー 盲導犬になった子犬の物語

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット