話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

新刊
にんじゃじゃ!

にんじゃじゃ!(文溪堂)

2021年、家族みんなで、笑いませんか?

  • 笑える
  • 盛り上がる
  • 全ページ
  • ためしよみ
ZENOBIA ゼノビア

ZENOBIA ゼノビア

  • 絵本
作: モーテン・デュアー
絵: ラース・ホーネマン
訳: 荒木美弥子
出版社: サウザンブックス社

本体価格: ¥2,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ZENOBIA ゼノビア」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2019年10月21日
ISBN: 9784909125132

98ページ

出版社からの紹介

シリア内戦下に生きる少女の物語
世界17の国や地域で翻訳された北欧グラフィックノベルの傑作!
子どもの目線で描かれた不条理な現実。
繊細なイラストと言葉で紡がれるメッセージは、国境を超え、あらゆる世代の心に 戦争の意味を投げかける。


小さな村の少女アミーナのもとにもシリア内戦の影は刻々と近づきつつあった。
戦火を逃れるためアミーナはボートで国を脱出しようと試みるが、荒波に襲われ船は転覆してしまう。
暗く深い海の中、アミーナは村での出来事を思い出す。
お母さんとかくれんぼで遊んだこと、ドルマというぶどうの葉っぱでつくる料理を一緒に作ったこと。おじさんと船に乗り込むまでの旅路。そしてシリアの女王ゼノビアのこと。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…



出版社イチオシの絵本・児童書を読んでみよう!レビュー大募集

ZENOBIA ゼノビア

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0
プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット