宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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はじめてのドラえもん 絵本まんが
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はじめてのドラえもん 絵本まんが

  • 絵本
作: 藤子・F・不二雄
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2019年11月26日
ISBN: 9784097250371

小学低学年
257mm×182mm 48ページ

出版社からの紹介

幼児も読める『ドラえもん』まんがの絵本

『ドラえもん』は、1970年に『小学一年生』〜『四年生』の学年別学習雑誌と、『幼稚園』『よいこ』の幼児誌、計6誌で同時に連載スタート。作者の藤子・F・不二雄先生は、読者である子どもたちの年齢や興味に合わせておはなしを丁寧に描き分けていました。
この本では、幼児誌に掲載されたおはなしから9話をセレクト。どのおはなしも、小さな子どもたちでも感覚的に楽しめるよう工夫されています。入学前から身につけておきたい、歯みがきや寝る時間、友だち関係など生活にそったテーマが中心で、ドラえもんといっしょに楽しく学べる本でもあります。
お子さんのはじめてのまんがとしてはもちろん、親といっしょに楽しむ読み聞かせ絵本としても楽しめる「絵本まんが」。初期ののんびりしたタッチのドラえもんを見ているだけで、オトナの心も丸くなる1冊です。
文字の読めない幼児も楽しめるよう、1話目の「ドラえもんがやってきた」の読み聞かせ音声つき映像も見られます。

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はじめてのドラえもん 絵本まんが

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