まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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かこさとし からだの本 (8) ほねはおれますくだけます
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かこさとし からだの本 (8) ほねはおれますくだけます

  • 絵本
作・絵: かこ さとし
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1977年
ISBN: 9784494009282

3歳〜小学校1・2年生
22.6×19.8cm
32頁

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出版社からの紹介

骨と食物との関係。人間の骨の形やしくみを描き、正しい姿勢がいかに大事かを説く。

ベストレビュー

情報量は多すぎず少なすぎず、親しみやすくわかりやすい。

科学絵本なのに、食育の作品でもあって、道徳の内容でもありました。
ここまでかみ砕いて、「骨」の大切さや「骨」の働きをやさしく語ってくれるかこさんって、本当にすごい方なんだなぁと、改めて感じました。

もし、
わたしたちの からだの そとがわが、
かたい からだったら、
おおきくなるごとに、
ぬいだり はがしたり 
たいへんな こどでしょう。

というシーンには、普通に笑ってしまいましたし、骨が血液を作り出している。という説明のシーンは説明文も挿し絵もすごく分かりやすくて、とても納得しました。

1ページ1ページの情報量は多すぎず、少なすぎず、教科書の様なのに、難しくなく、かこさんの明るい絵で親しみを持って、いろいろなことを理解することが出来ました。
ぜひ、たくさんのお子さんたちに紹介したいです。
読み聞かせに使うなら、小学校低学年から中学生くらいまで、お薦めしたいです。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子19歳)

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かこさとし からだの本 (8) ほねはおれますくだけます

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