宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ハルとカミナリ
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ハルとカミナリ

  • 絵本
作・絵: ちば みなこ
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2006年12月
ISBN: 9784776402091


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出版社からの紹介

きょうはカミナリたちのへそまつりの日。カミナリたちはへそを雲の畑で育てているらしい。さそわれて、雲の上にいったハルでしたが……。筆のタッチや画面の質感が、いつの、どこの世界化と迷わせる不思議な世界を描き出している作品です。

ベストレビュー

へそまつり

ハルは、カミナリのゴロリと息子のピカリに誘われて、雲の上の

かみなりさまの村まで行って、ご馳走をよばれました。

へその実で作った、へそ酒、へそチーズ、、へそコロッケ、へそ

カステラ、へそまんじゅう、さかなのへそ煮、うめぼしみたいな

へそぼしが、美味しかったとハルが言ってたけど、食べる気に

なれません(笑)

へその実は、こどものおへそを雲に埋めると生えてきて、昔は

こどものおへそをとって食べていたが、今は、へその実がある

からとらなくなったと聞いて安心しました(笑)

でも、としよりのカミナリが本当のおへそは、ほっぺが落ちるく

らい美味しいといったから、ハルは、危機一髪でした!

”へそまつり”が、食べることしか描いてないから、食い祭り

だけなのか気になりました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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