宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ハリネズミのくるりん
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ハリネズミのくるりん

  • 絵本
作・絵: とりごえ まり
出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2002年06月
ISBN: 9784894233300

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出版社からの紹介

ハリネズミのくるりんはとてもはずかしがりやですぐに“くるりん”とまるくなってしまいます。ともだちがほしいくるりんは、おかあさんといっしょに「こんにちは」のれんしゅうをして……。

ベストレビュー

恥ずかしがり屋さんに、勇気をくれる1冊

てれび絵本で、くぼじゅんさんが読んでらしたお話です。
なんてかわいい絵本なんだろう!とずっと、さがしていましたが、図書館にも本屋さんにも見あたらず、先日帰省した時に、実家の近くに新しくできた(妹に聞くと2〜3年前からあったらしい?!)絵本と雑貨のお店(こういうお店が、田舎にもあればいいのになあ。)で見つけて買ってきました。

とっても恥ずかしがり屋のくるりん(ハリネズミの男の子)は、お友達が欲しくて、「こんにちは」の練習をします。いろんなお面をかぶって練習につきあってくれるお母さんもすてきだけれど、ぬいぐるみや花やポスト相手に練習するくるりんもかわいいです。(てれび絵本での、このシーンの映し方も上手でした!)
「もうだいじょうぶ。」とお母さんに言われたくるりんは、ひとりでおさんぽに出掛けますが・・・?

恥ずかしがり屋さんに、勇気を与えてくれる1冊です。
(ぼのさん 30代・ママ 男の子10歳、女の子8歳、女の子3歳)

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