わたしたちのえほん わたしたちのえほん わたしたちのえほんの試し読みができます!
文: 南谷 佳世 絵: 大畑 いくの  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
交錯する二つの物語。あなたにとっての「わたしたちのえほん」はなんですか?
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
きみなんかだいきらいさ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

きみなんかだいきらいさ

  • 絵本
作: ジャニス・メイ・ユードリー
絵: モーリス・センダック
訳: こだま ともこ
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「きみなんかだいきらいさ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1975年
ISBN: 9784572002082

幼児から
151×142mm・32p

出版社からの紹介

いつも仲良しの友だちと今日は大げんか。
もう口なんかきいてやるもんか、と思ったけれど、やっぱり気になって仕方がない。
劇的な構成で子どもの心理を的確に描いています。ロングセラーです。

ベストレビュー

息子と息子の親友そのまま!

5歳の息子にはいつも一緒の親友がいます。
保育園ではもちろん、週末も一緒に遊び、
時にはお互いお泊りまでし合う大親友。
でも結構喧嘩も多いんです。

「もう俺んち来るな!」とか
「もう一緒に遊ばないもんね!イーだ!」とか。

そしてひょんな事から親も気づかないうちに
いつの間にか仲直り♪

この絵本はまさにそんな息子たちそのもの!
表題に惹かれて図書館から借りてきましたが、
よく見ると見たことあるような絵。
センダックの作品だったことに
読んだ後に気づきました。

喧嘩ばっかりでもやっぱり大の仲良しの二人。
そんな友達をもつ子供たちに
ぜひお勧めしたい一冊です。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子0歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ジャニス・メイ・ユードリーさんのその他の作品

ムーン・ジャンパー / A Tree is Nice(木はいいなあ) / 木はいいなあ

モーリス・センダックさんのその他の作品

プレストとゼスト リンボランドをいく / 父さんがかえる日まで / ちょうちょのために ドアをあけよう / とてもとてもサーカスなフロラ / わたしの兄の本  / そんなときどうする?

こだま ともこさんのその他の作品

ウサギとぼくのこまった毎日 / クレンショーがあらわれて / アレックスとまほうのふね / 「いたいっ!」が うんだ 大発明 〜ばんそうこう たんじょう ものがたり〜 / ふしぎなしっぽのねこ カティンカ / このねこ、うちのねこ!


絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 外国文学小説 > きみなんかだいきらいさ

中川ひろたかさん、まるやまあやこさんインタビュー

きみなんかだいきらいさ

みんなの声(62人)

絵本の評価(4.63

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット