虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
スケボウさん 40代・ママ

虫がかわいくみえるかも♪
私は虫が苦手です。 でも娘はちっとも…
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ブルムカの日記
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ブルムカの日記

  • 絵本
作: イヴォナ・フミェレフスカ
訳: 田村和子 松方 路子
出版社: 石風社

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本体価格: ¥2,500 +税

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作品情報

発行日: 2012年11月
ISBN: 9784883442195

A4判変型上製 65頁 カラー

内容紹介

ワルシャワ市クロフマルナ通り92番地、孤児院“ドム・シェロト”。かつて、ここにはドクトル先生と呼ばれたコルチャック先生、ステファ先生、そして200人の子どもたちが暮らしていました。200人の子どもたちの中には、この本の主人公であるブルムカをはじめ、銀色の魚の命を救ったジグムシ、まるで真っ暗な夜に明かりを灯すように上手にお話をしたレギンカ、自分の耳の中でえんどう豆を育てたポーラ、アリをいじめて“子ども裁判”にかけられたハイメク、ほうろうのおまるで石炭運びをした毛布ちゃんがいました。そしてネズミも住んでいて、いつも用意してもらった餌を食べていました。そんなこと全部をブルムカは日記に書きました。なんて書いていいのか言葉がみつからないときには、絵をかきました。でも、ある日、戦争が始まってしまいました…著者は、言葉と絵の中で事実とフィクションを結びつけることによって、その子どもたちに生き生きとした表情を与えています。

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世界中で愛されている犬、ニッパーと家族の絆をめぐる物語

ブルムカの日記

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